私のホームページを理解するには色々の前提が必要になります。これらの前提は皆さんには理解出来ないでしょう。又理解しても信じられないでしよう。理解し信じるとその未来に悲しまなければなりません。当初、私自身が理解に苦しみかつ精神的不安定になりました。皆さんに知らせる事が良いことなのか考えました。明らかに精神的ショックを皆さんが、受けることは 理解し信じれば火をみるより明らかだからです。またかってそうであったように私は皆さんの相当の非難と嘲笑と無視を受けることは明らかだからです。今まで私は理解していただける方達と回避作業をしようと考えました。皆さんに無理して理解してもらう努力は今後どのようになるか分かりませんが無用のことだからです。自ら未来の出来事を自身の身体で理解していただければ良い事だからです。しかし私の運命的定めはそれを許されないようです。この事の結果はまだ全てを理解していませんが行動を開始せざるを得ません。もう時間が残り少ないのです。「人類の世紀末&終末」と世間で語られていることの実相を語ります。以下理解するに必要な最低の情報を説明します。
科学進化とその生命の有りようについて現在の人類の認識と理解を相当に拡大されるか、またはサイエンスフイクション「以後SFと呼ぶ」として柔軟に理解していただいた方がよいでしょう。かのノストラダムスの諸世紀も以後の内容を前提にすると良く解読が進みます。
科学の進化はどの程度まで進むかが問題です。現在の人類の原始的科学水準で考える事は止めなければなりません。最大の障害がこの点にあります。
進化によりどの程度の宇宙飛行船を製作出来るかです。地球の上で300ー400m程度のおもちやのような航空母艦でかつ 海上しか航行出来ない船体しか製作出来ない人類では理解するのは困難かもしれません。その最大と思われるものは直径3000Kmから5000Kmで,外装鉄鋼厚さ400-800Km,エンジン直径150Km-250Kmです。そして星雲間の航行が可能です。当然スペースワープ航行は可能です。しかしタイムワープ航行は出来ません。このレベルでは遺伝子の合成による生命の合成製造をしますが有限の寿命の生命体しか出来きません。最大でも1兆歳ていどです。人類がせいぜい100歳程度の寿命しか持たされず合成された事を気ずけば幸いです。遺伝子を操作して長寿命の人類に自ら改良する事を快く思っていない人類の遺伝子の創造主がいる事も認識していなければなりません。
もう一段進化した生命では自らの身体を我々のような4次元粒子で構成する事は 止め5次元粒子で構成します。ですからスペースワープ航行は可能ですしタイムワープ航行も可能です。当然我々の理解している身体も宇宙船も必要でありません。一種のエネルギー生命体のようにみえます。当然生命的には不死といえます。この為に我々のような四次元の肉体は持ち得ず。我々の次元で活動するときは我々の肉体の中枢の脳に憑依して、我々を制御します。彼らにとつては「次元の低い下界に降りる=降臨する」事になります。もし降臨しその人間に憑依して四次元的活動をするとあたかも過去も未来も容易に事実として理解しますし、発言することです。ただ我々にその目的は理解出来ません不自由だろと思うのですが時折 降臨している事です。ケーシがその例です。
次に宇宙空間の認識にあります。現在の地球の人類の科学力では 約300億光年の広がりと150億年の過去方向の範囲しか観測出来ていません。その為宇宙のサイズは約300億光年だとしています。しかしこの認識は誤りと言わなければなりません。我々の住む小宇宙は そのように小さな物ではありません。過去地球を丸いと理解できず長い期間、誤った理解をしていた歴史を思い出す必要があります。遥かに巨大なものです。単に現在の人類の観測の地平線が四次元の空間の約300億光年と150億年の過去であるだけなのです。増して150億年前にビックバンによつて宇宙が出来たなど問題外です。又宇宙についても四次元ではなく最低五次元は考慮しなければなりません。我々の住む小宇宙は五次元の大宇宙の巨大な対流現象により、四次元の空間粒子が湧き出すことによって四次元的拡大をしていると考える方がよいのです。そしてこの五次元空間に住む進化した生命体こそ我々が理解できず「霊または神、神の霊」と呼ぶものなのです。
最低限の現在の宇宙に登場する生命達を考えなければなりません。また何が宇宙の正義か不正義かは現在の水準ではまだ理解できません。ただ人類が受ける余り楽しくない扱いを基準にして考えることにします。
四次元の生命組織で構成された生命体の最高に進化した存在を私は 「天使又は弥勒菩薩」とよんでいます。形態はヒュマノイドタイプで現在の四次元生命の組織をリードしています。精神通信制御の力を有しています。行動の基本形態は生命愛とも言うべき行動理念を持ち厳格な行動を好みます。
天使ほどではないが相当の進化をしたものがムーン人です。科学的にも人類に比較しても大変なものです。地球人類に対して神として振る舞つています。例えばキリスト/マホメット/モーゼ/ブッタ等です。天使が一兆年の寿命を持つのに比較して百億年程度です。
五次元生命組織で構成された生命体がいます。
1.ノストラダムスが「神又は神の霊」と呼ぶ人類にとって尊敬すべき存在です。
2.「悪魔 又は鬼」と呼ぶ人類を含め宇宙の生命にとって恐るべき存在です。
ところが 人類にこれらの存在の正確な定義又は表現がないので次のように人類の立場から定義します。
1.「第一の神」=ムーン人又はアンゴール人。
2.「第二の神」=天使又は弥勒菩薩
3.「神」=ノストラダムスが「神又は神の霊」と呼ぶ人類にとって尊敬すべき存在。
4.「堕天使サタン」=悪魔又は鬼と呼ぶ人類を含め宇宙の生命にとって恐るべき存在
5.「地球の生命達」=これから滅亡する現代の人類「皆さんの事です」私はアメリカ文明と呼びます。他に過去に滅亡させられたイカルス/ムー/アトランテス人、そして石油にされた恐竜達
これらの関係は次の通りです。
基本的に「神の霊」一族は四次元の世界に干渉する事を好みません。しかし今回は「第二の神」の依頼により天使達を支援しています。
「堕天使サタン」は第一の神に憑依してアンゴールモアの大王としてムーン人又はアンゴール人を支配しています。
「堕天使サタン」の指示により地球を改造して、自分達の劇場 兼 保養場としています。進化ゲームをしながら「堕天使サタン」の餌(地球の生命達、特に人類)を養殖して数を増やしています。彼にとってもうすぐ楽しい収穫日がちかずいていることです。
「堕天使サタン」を排除して「第一の神達」を天使達は救いたいのですが56億7千年前や破れています。そこで今回は「神の霊」の一族の応援を依頼し「神の霊」対「堕天使サタン」のハイレベルの戦いとなりました。
その間地球の生命達は理不尽にも餌食となりました。当然今回は 現代の人類たちである皆さんです。ところが原始的科学しか持たない脳天気な人類は自分達の置かれた危険な状況に気がつきません。もっとも 情報制御されていることすら知らないわけですから、しかたの無いことです。このような状況下で助けることは困難な事であるだけでなく。彼らに魔性の性が組み込まれた人類を助ける事が宇宙の平和にとつて良い事とも思えないからです。しかし天使達は基本的には人類もついでに救援することとしました。ただ魔性の性の有る者達は救わない事にしています。
現在人類はまだ気がついていませんが。彼らはすでに人類の深層心理までモニターし合格通知を送っています。もし皆さんの中に「水晶体、ピラミット、階段(天使達の宇宙船のイメージ)、& 竜巻、台風、地球回転による「ノアーの大洪水」による大気の擾乱イメージ等の夢/幻視をみせられた方達が多数いるはずです。 彼らの試験は受験等と異なります、皆さんの本質的人格を観るのです。もし合格通知を受けた方達は他の人に知らせるのはまだ控えた方が良いと思います。場合によっては無用の危険に追い込まれる可能性があるからです。念の為。もし思い当たる方達は出来たらこのホームページを一通り読まれる事を奨めます。そうすれば「背景といつ頃どのような方法で実施されるか」等理解できるはずです。新人類となる皆さんの幸運を祈ります。
宇宙での「第一の神達の月人と第二の神の天使達」と「神の霊と堕天使サタン」の戦いは西暦2000年1月から4月の期間です。又「第一の神達の月人」の現代人類いじめは西暦1999年10月です。 残り時間はもう2年間位しかありません。