このホームページに記載している内容の証明は私にとっては常識であって不要です。しかし皆さんが何らかの確認をしない限り理解する事は不可能です。確認するにしても多くの事実の確認は極めて困難です。現在の人類にとって自ら実行する事は必要とする科学レベルにありませんので不可能です。又以下に記載している事はホームページの全てを理解しないと、意味不明な箇所が多数でてきます。もし,このホームページをみた皆さんで,自分で調べてみようと思われる方達は自由にテーマを決めて、調査観測をしてください。私自身が確認のする事は不要ですので実施しません。皆さんが納得されるには皆さん自身が確認する必要があります。ただ、皆さんが何らかの確認をされ、確認の連絡がありましたら、連絡ください。皆さんの調査結果を、このホームページに「確認コーナ」をもうけて、皆さんへフイードバックしたいと考えています。調査項目は沢山あります。例えば、
・地球の3層のマントル層の確認
・惑星の配列とマントル境界層に加わる歪み
・赤道付近における惑星引力に於ける歪み振動による発熱と海水の温度上昇
・マントルの湧き出し点の歪み振動昇温とエルニーニョ現象
・月の空洞(月は宇宙戦闘母艦)とUFOの飛行、これはNASAに聞くのも良いでしょう,隠すかも知れませんが
・オパーツと呼ばれる先に絶滅させられた人類の遺産
・先の「ノアーの大洪水」の避難跡
・先人が必死の思いで残した伝説と哀悼歌の記録の数々
等、この他にも、このホームページの説明している観点から見ると、数得られない程のテーマがあります。専門家、非専門家であれ得意な分野で、皆さんが寄って集って掛かれば、すぐに、証拠の集積は進むでしょう。もう残り時間はありません。!!!以後ことは最後に、この項を読み、確認していただくのが希望です。もし、最初、この項目を読む方達は軽く流してください。
証明の方法の説明の前に、なぜこの様な事を皆さんに知らせなければならないかと言う意味を理解して貰う必要があります。
現在の人類が、余りにも宇宙の事に無知で有りすぎることです。自然現象と間違うほどの巨大で長い時間を掛けた活動をする進化した生命達の存在と、営みがあることです。例えば、遙か太古に進化していつた先人を追い、1兆年以前に進化した、彼が「神の霊」/「堕天使サターン」と呼ぶ次元間航行しタイムワープし、不死とも言える生命体達のことです。また、「神の霊」の直前まで進化し、我々と同じ様な身体を持つ「天使」と呼ぶ最高の生命体達などです。
従って「ノアーの大洪水」等と説明しても何の役には立ちませんでした。地球型惑星の内部構造を良く知り、地球回転の惑星の会合条件を考慮加味して、直径3500Kmの鋼鉄製の宇宙船を地球が定期的に回転するように必要な周回軌道に乗せる。これらの事を皆さんが聞い理解できません。皆さんの中で理解できた人がいたとしても精神的に耐えることができません。まして人類等を絶滅させるにたりる海水を太陽系の他の惑星から集め大津波を作るようにした。
そして地球の表面に人類等の低級な生命達を繁殖させ戦争をさせ/科学的に進化させ盛大に殺し合いをさせ生の芝居としてこれを楽しむ(現代の人類はこの芝居の出演者達でプロデューサは彼ら)そして最後には不要となった人類を大津波で皆殺しにして大掃除する。など聞いても皆さんの誰もが強く拒否します。
サターンの玩具である可哀想な現代の人類(自分達が悲しい存在であことすら知らない脳天気な存在)を基本的には救出しようと神の霊ゃ天使達は考えています。「只洪水で死ぬチンパンジーを助けようと捕獲しようとすると当然何も知らないチンパンジーは激しく抵抗するし場合によっては脆弱な身体しか持たない者はショク死すらしかねません。」これではサターンの玩具を苦労して横取り(助けても)してもなんの意味もありません。
この為に皆さんに事の背景を事前に知らせる必要があります。サターンの玩具を横取りする等サターンが聞いたら黙っているはずは有りません。こんなに危険を犯して、脳天気な人類に知らせる等の行為は「猫に鈴を付ける鼠の話」と同じ事ですから誰もやりたがりません。間違いなく鈴を付けに行く鼠は猫に捕まり殺される事は明白だからです。しかしこの計画は太古実施されました。そして計画に基ずきノアーの大洪水の直前(今:西暦1997-2000年です)のどさくさに紛れて最後の作戦は開始されたました。
皆さんがもし何となく背景が理解出来れば以下の説明を理解出来るのではないでしょうか。
まず、宇宙の事を証明する必要がありますが。現在の人類が遠く宇宙を訪ねて飛行する事が出来ません。本格的に地球を出る事はサターン達に禁止されています。もし出ようとすると直ぐに打ち落とされます。イカルスの伝説を思い出して下さい。又サターン達が真実を人類に知らさないように工作している所へノコノコ説明に来たら危険きわまりない事になります。
そこで、神の霊達は面白い方法を使うことにしました。約500年の時間差連絡方法です。彼らはノストラダムスに、未来を見せ予言集「諸世紀」を書かせます。そして、予言詩中に「神の霊や天使達」の存在を書かせるとともに、その指示で「諸世紀」を製作したこと等を説明させます。もちろん、多くの人達に解読・発表させ、サターン達の監視網を攪乱させます。必要な時期の直前に太陽に暗号を送り解読させ説明させます。そして、人類に未来の事が、事実となり、皆さんに照合させ確認させます。この一連の過程が、神の霊/天使達、解放戦争等の事を、皆さんは間接的に証明・確認したことになります。
であればこそ、皆さんはこれから「諸世紀」の予言詩が成就していくのを見る事になります。成就と確認が進むに従い、早かれ遅かれ皆さんは彼らの存在と分からないなりに、認め・理解するようになります。
まず「諸世紀」ではどの様に書いているのでしようか?参考の為に次の予言詩を紹介します。そしてこのホームページではこの様な様式で説明を加えていく事にします。第10章85編いかがでしようか?奇異に思われるかもしれません。ですが、これが、「諸世紀」の書かれた不思議なタイムワープ能力を持ち、未来透視能力を持つ、遙かな太古に進化した偉大な生命達の赤ん坊の人類に対する証明の為の大サービスなのです。皆さんの中には精神的に耐えられないかもしれませんが。
現在の人類の科学技術でも確認する事はあります。以下の通りです。
太陽系の事は比較的容易に確認出来るものがあります。アメリカのNASA、ロシアの科学アカデミー等の協力が必要ですが。もし協力が無くとも既に発表しているデータを、説明してきた観点から再検討すれば、かなりの事が証明できます。例えば 、月が中空の構造を持っていること。 月と同じ質量分布をしている衛星が多数太陽系に存在すること。 これらの衛星は異常な隕石孔の分布をしていること。 混乱を避ける為に皆さんには秘密にしているかも知れませんが地球外生命の飛行物体。月型宇宙船の製造現場写真等の観測データです。
地球の内部構造と気象は現在の人類でも十分証明出来るものがあります。例えば、 地球の内部構造の再検討です。地震波の測定データの再検討で可能です マントル層の熱力学的再検討です。シュミレータを用いて計算すれば現在の学説の過ちに気がつくはずです。 3姉妹と例えられている上部マントル層の確認は絶対必要です。. 私が地球の電子レンジ効果と呼んでいるマントル層の惑星による発熱です。 薄いプレート層の観測で効果は比較的顕著に観測できます。人工衛星によるリモートセンシングで広域に観測できます。エルニーニョ現象もです 。地球温暖化はあながち炭酸ガスの増加だけでないはずです。コンピュータ・シュミレーションしてみたらいかがでしようか。惑星の影響があります。
「ノアーの大洪水」の確認は地球の皆さんで安価に確認出来る項目です。例えば 、私は予算が有りませんので、徹底して近似計算しか出来ませんでしたが、暇と予算のある方達は惑星の会合とマントル層の破断の正確なコンピュータ・シュミレーションをしてみてください。方法はもうお分かりでしよう。 もし、地球の極の回転することを確認された方は地球の表面のデータを用いて大津波のコンピュータ・シュミレーションをして下さい。これは絶対必要です海を安全に進む為に絶対必要です。 この地球の極の回転の後は必ずと言えるほど、氷河期が発生させられます。磁場の逆転と惑星の会合と照合して下さい。一致が有るでしょう。 前回/前々回の地球の極の回転の後が山の峰峰、海底に先人の悲しい遺跡がみられます。オーパーツ(Ooparts=out_of_place_artifacts)の発見された地層の年代の検討も必要です。悲しい目にあった古代の先人達の遺品である事も確認して下さい。
「諸世紀」にある証明/証拠の発見に関するものを以下の通りです。
シュミレーション試験に関連するもの
第04章66編 | 第08章28編
| 第05章79編
確認の過程で皆さんがどの様に反応するか
第06章76編 | 第08章80編
| 第05章88編
その他皆さん御存じでしたら
第08章30編