天使のつぶやき
NO17
ヤフー掲示板
ヤフー掲示板です。
投稿者(ハンドル名省略)
画像のスケールを考えました?
SOHOの画像を見てください。
遮光ディスクの中央の円が太陽の大きさと推測できます。
また、太陽のコロナからも太陽本体の大きさは推測できます。
さて、もうひとつ、SOHOと太陽・金星・水星などの距離の問題ですが、SOHOが何処からこの画像を撮ったかが問題です。
とりあえず、地球からの計測では
太陽の視直径:約32分(0.5度)
金星の視直径:約1分(0.016度)
水星の視直径:約11秒(0.003度)
いずれも、地球最近の場合の大きさ。
これだけの差があるわけですから、たとえSOHOの望遠レンズが高性能でも、画像上の太陽の大きさから考えて、金星や水星を半月や三日月に見えるほどに拡大できるような能力は無いですね。
ついでながら、天体望遠鏡は持ってますので、金星の満ち欠けくらいは自分でも見てますよ。
もうひとつ、余計なことでしょうが、本来太陽本体の1万倍以上も暗い外周コロナを撮影する目的で作られたSOHOの撮影システムでは金星のような明るい星はハレーションを起こします。
もうひとつ、土星型と貴方の言うところのUFOはリング部分がなぜぎざぎざに見えるんでしょう?
本体は綺麗な階調なのに?
光学系の偏光や乱反射だったら本体と同じような階調が出るんですがね?
太陽の返事
画像で計算する場合、視直径の角度はあまり必要でありません。
これらの画像の分解能力は最大でも使われている画素(ピクチャエレメント)1024*1024です。
中心の白い輪は、太陽の直径ですから、太陽の直径の画素数は 画像の寸法から容易に計算できます。
また、1画素の寸法が観測画像の分解できる基本的な距離・寸法になります。
従って、水星も金星も容易に何画素か分かります。
ここで、光学系の問題で、画像のハレ−ションしている画素数を計算すれば、どれだけハレ−ションで画像が不鮮明になっているかが分かります。
さて、とれだけでしょう。
計算して、掲示板に掲載してください。
−−−−−−
次に、人間の目の感度は老眼や近眼は別にして、視細胞の大きさで分解能力は決まりますので見えにくくなります。
特に、水星や金星は、宵の明星・明けの明星といって、その光は 長い大気中の光路を通りますので、揺らぎなどが入り分解して視にくくなります。
従って、当然光の粒となって感じることはできますが、その形状を分解して認識することはできません。
そのために、望遠鏡などで、拡大して目の分解能力を上げて視るわけですが、そうすると半月なども良く見えます。
こんな当たり前のこと、わざわざ説明するほどもないと思いますが。
「土星の輪のようなもの」の件です。
十文字のハレ−ションは、主に光学系の問題と焦点深度などの問題ですが、この「土星の輪のようなもの」は、CCDの特性と電子回路の性能と考えられます。
ただ、この「土星の輪のようなもの」は、通常の常識から考えても異常に長いので、青フレア・赤フレア・緑のフイルタ−の全ての画像に対して、連続して徹底的に調査する必要があります。
まず、この発光体が画像の縁の近くで、画像に成っていないときは、「土星の輪の様なも」のは画像に出ていません。
ところが、発光体が部分的に姿を現すと、横棒のような画像でなくて、「半月状の輪のようなもの」が数枚分だけ現れます。
その後、突然長い棒のような「土星の輪の様なも」が長く現れます。
この長く現れた「土星の輪の様なも」は2通りあり「安定した短い部分」と「長い不安定な部分」です。
「長い不安定な部分」が消えたりすると「安定した短い部分」だけ残りますが、注意してみていると長くなったり短くなったり比較的安定した周期で伸び縮を繰り返しますし、先に説明した「半月状の輪のようなもの」の長さとだいたい同じです。
これは青フレアの画像ですが、マスクの陰に入りますと赤フィルタの画像で継続して観測できますので、並行して比較しながら追跡をしていきます。
赤フィルタの画像に現れる時の様子は、青フレアに現れるのと「半月状の輪のようなもの」が出なくて、突然出たりするのは同様です。
画像の範囲から隠れる時は、逆のプロセスを経て画像の領域から消えます。
これらの過程は念のために数度追跡したのですが、だいたい同じでした。
これらの光点はその時にもよりますが、2ヶ月間程度続く場合もありますので、徹底的な追跡をするには、1000枚程度の画像をダウンロ−ドする必要がありますが、たいしたことないとおもいますので、皆さんで直接観測してみてご意見をお聞かせください。
ただし、画像の修正をNASAはしますので、自動公開している画像を直接手動で実施することをお奨めします。
時折、面白い画像も見れますし、NASAがいたずらしている現場を捕まえることができるかと思います。
二三行の説明を掲載するより皆さんは、専門家の様ですので実際にやると質問の回答になると思います。
それと、水星や金星の軌道から地球側にいる場合と太陽の向こう側にいる場合のハレ−ションと本体の画素数も計算してください。
投稿者
http://www.starclick.ne.jp/backnumber/
2000Sum/NASA/lasco_c3.jpg
はい、これに対して説明して欲しいものです。
http://www.starclick.ne.jp/backnumber/
2000Sum/NASA/NASA.html
ここが検索元ですなんですが、貴方のいうところの一方の勢力は、3機も巨大なUFOを持っているのですか?
太陽の返事
>3機も巨大なUFOを持っている のですか?
何か勘違いか、HPを読んでいただいていないようですね。
これらの宇宙船は 4隻以上いますよ。
必要な時しか姿を現さないので、その区別の調査をしていて発表しているのです。
HPには「月が宇宙船」であると結論したとき、太陽系の惑星や衛星と呼ばれているものの物理常数などを分かる範囲で調査していて、水星も金星も「宇宙船である可能性が高く」、これらも宇宙船であるとして説明してあります。
従って、ご案内の画像の説明が正しい又は無修正の画像であったとしても、2隻の宇宙船が撮影されているのです。
基本的に、水星・金星の月型の宇宙船の他に、普通は、電磁波を回避させて見えない巨大な宇宙船を指摘しているだけで、もし、それが水星・金星を間違って、巨大な宇宙船と呼んでいても、宇宙船であることにかわりがないのです。
この宇宙では太陽がビックバン(超新星)にならないと鉄は できないと天文学者は説明しています。
地球のいる太陽は、超新星になっていないのにい、どうして中心に鉄があるのでしょう。
NASAの科学者に限らず、太陽は、水素が凝縮してできたと説明していますね。
従って、太陽や土星や木星や海王星などのガスの惑星が「同じ材料」でできたのであれば説明がつきますが、最初に材料の無い火星・地球・水星・金星は、どこから材料をもってきたのでしょうね?
きっと、あなた達は、基が同じだから地球の密度と月も金星も水星も木星の衛星も密度も同じといいだすのでしょう。
ずいぶん前ですが、NASAは、土星の輪のところに直径5万キロの光る物体がいて、その後いなくなった画像を公開しました。
特別に解説らしいこともありませんでしたが、直径5万キロもあれば、他の銀河で地球を搭載して、太陽系に運び太陽の周囲を公転させることができると思いませんか?
でなければ、どうして「直径5万キロの光る物体」を作り移動させる必要があるのでしょうね!
NASAの観測画像から、こんな発想できません!
太陽の説明の続き
1.
多くの科学者は、天空に輝く星ぼしは、水素が融合するとき(核融合炉)発生している光を見ているのであると言っています。
そして、水素がヘリュ−ムに変わり、−−−−炭素・珪素・鉄等々に変わり、いわゆる練金(中世に流行った錬金術)をしていると説明しています。
その過程で超新星になり、これらの練金された元素は 超高速で宇宙に拡散していきます。
2.
話は太陽系へ戻りますが、太陽系の太陽は、水素が燃え、盛んに発光して練金をしているわけです。
しかし、同じガス惑星の土星・木星・天王星は 水素を燃やすだけの質量がありませんので、凝縮して惑星になっていても練金をすることができません。
もちろん、中心に地球のように鉄の核のようなものは できません。
3.
ところが、超巨大UFOを製作する過程で、木星の中心から鉄を取り出して塗布すると説明しています。
お分かりと思いますが、実は 木星の中心には、不純物の鉄や珪素などの元素が中心にあったとしても、超巨大UFOを製作するほどの量がないことになります。
ただ、お前の説明は、インチキではないかと指摘されるような方がいらっしゃるかとも思いましたがいらっしゃいませんでした。
4.
もちろん、超新星の時に拡散している鉄や珪素などが水素と混ざって、初期の太陽系の水素ガス雲ができたのだと説明されるかもしれませんが、超新星の時の速度は、遅くても数千万キロ/秒です。
太陽系が銀河を周回している速度が200キロ/秒程度ですから、どう考えても大量に鉄・珪素などの元素が混入するのは難しいのです。
5.
ここに、水素から太陽系ができたと云う説明では 地球などの惑星ができたと説明することそのものが無理があるのです。
もちろん、ある有名な科学者は「地球は 宇宙に漂っている岩が集まって地球になった」と平気で説明しています。
その説明にも一理ありますが、では「宇宙に漂っている岩はどうしてできたのか?」という質問に答えてくれません。
材料が最初から存在していたと仮定して説明しているわけです。
そして、その説明の端からビックバンで水素ができてと説明するのですが、肝心の材料の説明をしません。
6.
話を本題にもどしましよう。
超巨大UFOを製作するには大量の鉄がいるのですが、木星や土星の中心には ないはずですが、大量に存在する理由を説明できればよいのです。
結論を先に言いましょう。
木星や土星を製鉄の炉の代わりにしてつかっているのです。地上で製鉄する場合、酸化鉄が多いので高い温度にして酸素で還元して溶かし、鉄を沈殿させ純度の高い鉄を下部から取り出しています。
そして、特殊な合金などにする場合は 他の元素を混合して特殊鋼にしています。
7.
UFOの性能であれば、超新星で高速で拡散している鉄・珪素などの塊を捕獲するのは容易です。
(まず、超高速で宇宙を拡散している鉄・珪素の塊の速度と方向を測定して、少しだけ速度を早くして塊の前へ出ます。
そして、捕獲用のUFOのゲ−トを開き、少しだけ速度を下げて、塊より遅くします。
そうすると、相対速度の関係で、自然に捕獲用のUFO中に入りますので、入ったのを確認して塊と同じ速度まで調整してゲ−トを閉じます。
後は内部に入った塊を固定して、高速で運搬先に運びます)
もちろん、超巨大UFOを製作するには 大量の鉄がいるのですから、100Kmや500Km程度の直径の塊をいちいち捕獲していてはらちがあきません。
最低、地球や金星や水星程度の塊が理想的です。
これで、なぜに土星の輪のところに、5万キロに及ぶ光点がいたのかおわかりいただけたでしょうか!
8.
この様にして、捕獲した塊を木星や土星に投げ落とします。
そうすると、塊は鉄や珪素ですから、質量が高く、自ずと中心へ向かいます。
勿論、木星や土星クラスですと地球クラスの塊を何百と投入しなければなりません。
これらの塊は核融合を起こすだけの温度を中心部は 保持していませんが、塊を溶解するのには十分すぎる温度ですから、直ぐに溶けて、溶鉱炉と同じように、中心部に鉄がたまります。
使えるようになるには 十億年程度必要ですが、不死の連中にとってはつかの間の時間です。
9.
そうして、中心部に手頃な鉄ができた頃、取り出して塗布するわけです。
塗布してUFOを作る方法は 先にサタンのつぶやきで説明していますので参考にしてください。
どうでしょう?
これで、太陽系の滅茶苦茶とも思える構造も一環して説明がつくでしょう!
10.
ところで、視てきたようなうそをつくなと言う方もいらっしゃるでしょう。
言われるとおり、視たことがないので、手にとって証明することは できません。
(証明し説明しているのを聞いている人間が一千万分の一の時間も生きていないので説明しようがないというのが本音ですが!)
信じる信じないは、聞かれる方のかってですが、私は夢で教えられたのです。
最初に、製作したときは大変だったそうです。
それは そうでしょう。
「鶏か卵か」でありませんが、一度に大きなUFOを作れませんから、小さなものから少しづつ大きくしていくのです。
膨大な時間がかかります。
最初に作ったのは人間の認識では2千億年くらい前と彼は言っていました。
また、権威に逆らって、宇宙の年齢の定説と違ったことを言いました。
11.
それはそうと、地球の年齢を知っている方いますか?
40億年なんて馬鹿なことを言う方は いないでしよう!
正解は「地球上で見つけられた岩の年代測定をしたら40億年が最大だったので、40億年以上の歳月存在していることが分かるが、それ以前のことは分からない」です。
ところで、地球の年代測定に使った方法で、月から持ってきた岩を手分けして世界中の科学者が測定したら、150〜180億年などのデ−タがいくつも測定されたのですが、宇宙の年齢150億年説に逆らっているとのことでお蔵入りしています。
いけませんね、権威の説明に逆らうと、このように現実のデ−タはお蔵入りさせられるのです。
科学の世界とは「それでも大陸は動く」「それでも 地球は動く」なのです。
参考:超巨大宇宙船の作り方です。