天使のつぶやき
NO22
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太陽の発言
この宇宙では太陽がビックバン(超新星)にならないと鉄はできないと天文学者は説明しています。
地球のいる太陽は超新星になっていないのに、どうして中心に鉄があるのでしょう。
NASAの科学者に限らず、太陽は水素が凝縮してできたと説明していますね。
そこで、太陽や土星や木星や海王星などのガスの惑星が「同じ材料」でできたのであれば説明がつきます。
ところが、最初に材料の無い火星・地球・水星・金星はどこから材料をもってきたのでしょうね?
きっと、あなた達は基が同じだから地球の密度と月も金星も水星も木星の衛星も密度も同じと言いだすのでしょう。
ずいぶん前ですが、NASAは土星の輪のところに直径5万キロの光る物体がいて、その後いなくなった画像を公開しました。
その時、特別に解説らしいものもありませんでした。
直径5万キロもあれば、他の銀河で地球を搭載して、はるばる太陽系に運ぶことができます。
そして運んだものを太陽を公転させることまでできると思いませんか?
でなければ、どうして
「直径5万キロの光る物体を作り移動させる」
必要があるのでしょうね!
この5万キロもある物体は移動している以上エンジンを積んでいるのです。
NASAの観測画像から、こんな発想できませんか?
おしまい
だってねえ
投稿者: ****さん
太陽は第二世代以降の恒星なんですよ。
ビッグバン直後に生成された恒星は、それこそ水素とヘリウムばかりで構成されてましたけど、その恒星が超新星爆発した等の結果として生成された鉄などの不純物(といっていいのかな?)が混じった水素やヘリウムで太陽ができたんですから。
太陽の返事
この方はどうしようもないですね!
太陽系の太陽が現在40億歳といわれ、残りは およそ40億年と言われています。
そうすると、太陽の寿命は約80億年になります。
この方たちが信仰する宇宙の寿命はおおよそビックバンの理論から150億年ですから、現在の太陽が代替わりした年代は
150億年−40億年=110億年
になります。
その前の太陽が代替わりした年代は80億年して超新星になるとすると
110億年−80億年=30億年
になります。
一代目の太陽は30億年で超新星にならなければなりません。
そうすると、節目節目の年代の120/40億光年先の星雲では 次々に超新星が発生していなければなりません。
ところが、観測事実では そのような報告もありません。
第二世代以降の恒星もなにも、そんなもの存在しないことをシャシャと説明されているわけです。
それと、もっと深刻な問題は 太陽系の隣の太陽まで最低でも4光年あることです。
そうすると、その太陽が80億年ぶりに超新星になったとして、原始太陽系が水素の集団であったと仮定しても、不純物を捕獲するにも微々たるものになります。
もし、1000光年先の太陽の超新星などにいたっては 絶望的です。
少し概算ででも計算して見積もれば、説明の可否がすぐわかるのです。
もし、現在の太陽系のように岩石など不純物の密度になるには
「水素からですと数万回以上に及ぶ、超新星の代謝(星雲の代謝)がないとできません」
これは概算で直ぐでてくる結論です。
そうゆう概算からすると、現在の宇宙は ビックバンによる150億年説など軽く吹っ飛んでしまいます。
つまり想像できないほどの年輪を重ねていることになります。
もっとも、科学者も試算した方はいるでしょう。
しかし、結果の影響を考えると、びびって黙っているのでしょう。