天使のつぶやき NO9002

次の総理は麻生太郎? 


梅さんのメール

こんばんは 梅です。

売国洗脳政治家・・・

情けない!


次の総理は麻生太郎?

イスラエルを訪問し、「中東問題で日本とイスラエルは共同 歩調を取る」と意見の一致を見て帰国した麻生太郎外務大臣 は、「次の総理大臣は自分に」等と公言をし始めた。

アラブ諸国へのたび重なる軍事侵略で、何度も国連で 非難決議を受け侵略地からの撤退命令を国連から受け、 それを無視し続けているイスラエルと「中東問題で日本と イスラエルは共同歩調を取る」とは呆れるとしか 言いようが無い。

憲法の「国連中心主義」とはアメリカに協力する時「だけの」 口実か? アメリカはサダム・フセインのイラクよりもはるか に国連決議に違反する回数の多いイスラエルにどうして軍事 攻撃を行わないのだろうか?

麻生の経営する麻生セメントの親会社は、 ヒラリー・クリントンが顧問弁護士を務めるラファルジュ社 であり、オデッサでの石油密輸マフィアである。

[続きはここから]

麻生の親分のヒラリーが次期アメリカ大統領になる可能性が 出てきたので、「子分の俺を総理大臣にして日米を ラファルジュ同盟で支配しましょう」と麻生は思ったのか。

麻生はラファルジュの親会社アイゼンベルグの支配する イスラエルに行き「イスラエルと日本の協力」で一致し、 麻生は自分のボスのヒラリーの、そのまた上のボスの イスラエルに承諾を得たと思ったのか「次の首相は俺に」 と鼻息が荒い。

アイゼンベルグの顧問弁護士ケネス・ビアルキンに「手取り 足取り」脱税と金融操作を教えてもらっていたライブドア 堀江の子分の証券会社副社長が、アイゼンベルグにとって 「都合が悪くなると」即座に殺害されたのを麻生は忘れたの だろうか?

80年前には「殺人株式会社」という社名であった アイゼンベルグは「末端の口封じ」など平然と行う。

オデッサ・マフィアとアイゼンベルグの末端の 「二等兵」を担う麻生の人生の行く末は「見えた」。

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