天空編NO2002
(天使のつぶやき)
CFGさんのメールです。(6月6日)
CFGさんのメール
千成様、先日はわざわざメールでのお返事ありがとうございました。
最近サイトの中によく自己偉大妄想の文字を見受けます。
自分にも思い当たる節がたくさんあると痛感しています。
参考にさせていただいております。
ところで、私は天文の知識がないので皆さんにお尋ねします。
暗くなってからでも太陽が見えることはあるのでしょうか?
少し日が経ってしまったのですが、6月2日の夜、もうすでに空は真っ暗だったので8時〜9時ごろの間だったと思うのですが、太陽の沈む方角に太陽の下辺らしきものが見えました。
全体が丸いのは、なんとなく分かったのですが、オレンジ色に見えたのは下辺のほんの少しの部分でした。
どなかた詳しい方の解説をお願いいたします。
千成の返事
CFGさん、ひょっとしてCFGさんの見られたものはプラネットXの日本での目視報告第一号かもしれません。
しかし、CFGさんが見られたということは、日本でも多数の人々が見ているはずですよね。
マスコミにも問い合わせが来ているはずですよね。
それなのに、そうゆう記事やニュースをみなさんが見ないということは、一体どうなっているのでしょう?
ナンシーグループが、
「天文台の撮影している写真も抜かれている」
と騒ぎ出していますが、
「マスコミにも圧力が加わっている」
のかもしれませんね。
CFGさんのメール
それから知人の話によると今年は蛍の異常発生が見られるらしく、周辺地域の住民の方が
「私はここに住んで60年になるが、こんなに大量の蛍を見るのは初めて」
というほどらしいです。
これも何かの前兆でしょうか?
千成の返事
水の温度が上って、蛍の幼虫が川の中で餌にしている
“かわにな”
が異常発生したのかもしれません。
http://www.kawanina.net/i/h-mode.html
上のサイトには
幼虫の生育には、夏季19℃〜23℃、冬季3℃〜6℃の水温がよい、水質はよく澄んで餌の豊富なところ。ゲンジボタルの幼虫は、カワニナが好物のようである。
と書いてありました。
餌が増えたので、蛍も増殖したのかもです。
やっぱり、最近気温まで変化しているのでしょうね。
CFGさんのメール
もう一つ、気になることがあります。
テレビ番組で最近見たのですが、地球の磁場が年々急激に減りつつあるらしいのです。
有名な話なのでしょうが、私は最近になって知りました。
ある博士の研究によると、100年以内には完全になくなってしまうとのことです。
そうなると自ずと地球のすべてが狂い始めてしまいますよね。
ご覧になった方も多いと思いますが、報告まで・・・。
千成の返事
このテレビ、わたしもチラッとですが、見ました。
「地球の磁場が消失すると、磁場が、宇宙からやってくる有害な放射線をカットしているその働きが消滅する!」
と言っていたような?
CFGさん、またメールをお待ちしています。
レキオさんのメール(6月7日)
NO2002のCFGさんが見たものですが、その時間帯に
月齢2.?の月
が沈む頃です。
下記のURLで天文フリーソフトがDLできます。
惑星の動きを見るくらいなら十分使えます。
http://homepage2.nifty.com/turupura/
千成の返事
レキオさん、メールありがとうございます。
天文ソフトって便利ですね。
こんな便利なものがあるのなら、しょっちゅうそれを見るといいですね。
レキオさんのお陰で、みなさん、天文ソフトをこれから参考にされるでしょう。
レキオさん、これからもよろしくお願いいたします。