天空編NO2011
(天使のつぶやき)
嵐の前の静けさ!
ノース・ビレッジさんのメールです。
(6月8日、13:55)
ノース・ビレッジさんのメール
こんにちは、ノースビレッジです。
行徳高校にて観測している電磁波測定データについて、今まで激しい変動を推移していたものが、6月7日よりぴたりと静まり返っています。
また胸騒ぎ等の情報が複数の方より最近集中しております。
どうも
「嵐の前の静けさ」
を感じずにはおれません。
皆さん 注意しましょう。
千成の返事
ノース・ビレッジさん、メールありがとうございます。
電磁波測定データが6月7日より静まりかえっていますか!
地震の直前には、
「地震の兆候を示す“予知体感”などのサインがピタリと止まる」
と言われています。
体感予報をしてくださるみなさんが今のところ静かです。
測定データが静まりかえっているのですか!
電磁波を感じるらしいみなさんの“予知体感”も静まり返るのも無理ないですね。
電磁波測定データが静まり返っていることは、これから“ドカン”の可能性が高まりました。
ノース・ビレッジさんの言われるように今は、
「嵐の前の静けさ」
そのものかもしれません。
重要なことを指摘していただいてありがとうございます。
ノース・ビレッジさんのメール
先日、太陽さんのホームページの掲示板を初めて拝見致しました。
と同時に、怒りと失望を強く感じました。
それは掲示板でのやり取りです。
凄まじいほどの罵倒、嫌がらせの数々・・・・。
これが理性ある人間同士のやり取りであろうか。
こういった側面が人間の本質にあるのでしょうか。
恐ろしく感じると共に恐怖すら感じます。
わたしはあそこに出てきている、非常識と礼を無視している人たちが同じ人間でない事を切に望みます。
以上 最近の考察を述べます。
千成の返事
人間の姿をしていても、中身は人間でない存在が地上にはたくさんいるようです。
そうゆう存在の書くものは、それなりの内容になるのでしょう。
人間が読むと鳥肌が立つような内容でも、書いている存在は、それが楽しいのでしょう。
ノース・ビレッジさん、またいろいろ書いてください。
よろしくお願いいたします。