天空編NO2018 

(天使のつぶやき)


太陽がニビル&プラネットXの情報を探してくださいました。


太陽のコメント

書き込みがありました。

翻訳をよろしくお願いします。


http://www.zetatalk.com/teams/rogue/nancy158.htm

反射する月6月2日2003年

日没直後の西の空に、月食で下の方の一部分が見える状態の、月の如き物体を見ました。

5月15日(満月)のすぐあとなので、とても不思議に思いました、もう一つの月の食なのでしょう。

というのは、カレンダーを見てみると5月31日か6月1日が新月になります。

太陽が沈んですぐなので、これは月だと思って写真を撮りました。

ですが、今日の午後画像を見ると月に似ている何かでした。

実際は、とても赤く不吉な様相です。

この画像は本当に異常な物です。

写真は6月2日の午後9時〜9時30分間に、フロリダの西海岸上から西の空にかけて撮影された物です。

もう少しで、これは、あの夕方の夕日で左が食された月だと思っていましたが、画像を取り込んで見てみましたら、観察していた月が実際は地球の月かどうか疑問になってきました。

肉眼で見えたのでデジカメに納めました。

カメラの原因による物ではありません。

on godlikeproduction掲示板のブタニカ9952


http://www.zetatalk.com/teams/rogue/nancy159.htm

日没の光景

6月7日2003年現在

私はメデリン、コロンビアからです。

私は大きい火の玉[大流星]を太陽の近くに見ることが出来ます。

今日、6月7日は観測の絶好日和です。

地元の人達は

“ヘルコルブスが来た来た!”

と叫んでいます。

ボゴタ市原住民であるインディアンは来月に大地震を予言しています。

そして、太陽の側にある火の玉を 

“セニョール Las Trevas Chegastes”

と呼んでいる。

ここ、コロンビアで私は日没時の太陽を観測していました。

そこで、気になる点は、太陽が沈みかけるとき、その物体のまわりで小さなスパークが見えることです。

コロンビアのミラリオン


赤い惑星、“ヘルコルブス”は

“アーエンホ(にがよもぎ)”とか現代天文学では

「バーナード1」

と呼ばれています。

最後の名前は、天文学者バーナードの発見により名づけられました。

それまで人類はその存在を知りませんでした。

「Tylo or Tyler タイラー」

システムが付属する、ヘルコルブス惑星のサイズは、木星の6倍と巨大です。

その太陽を周回する軌道は35000年です。

最接近した際のヘルコルブスの軌道は、地球から約50万キロメートルか、それどころか、もう少し近くを通ります。

学説では衝突の危険性はありませんが、あなたがたが惑星の周囲を回るので、惑星自身と交差することにはなりません。

その結果、途方もなく巨大なサイズの惑星が地球に接近してきます。

実証できた事柄からすると、疑いもなく破壊的な結果となるでしょう。

過去の接近例では(もちろん3万5千年周期)、あらゆる物の絶滅と甚大な気候の変化が起こったと推定されています。

一つは、恐竜絶滅の原因でした。

それとともに地軸が現在の位置に傾きました。

そして、その状態がつづいています。

ネットワークに、言葉通り写本の情報があります:

地球の地軸大変動は、

「極は赤道に、赤道は極へ」

と、突然劇的に起きる。

この惑星の磁気は、休火山を目覚めさせ、地球の燃えるコアを引きつけるため、

「火山噴火と連鎖的に地震が発生」

する。

パリ、ローマ、ニュー・ヨーク、モスクワの様な大都市は、カルマの法則により消滅する。

小さな都市は、社会、文化、経済危機で逃げてきた大勢の獣同様の避難民で溢れる。

非常事態の核兵器をもつある国では、多くの細菌兵器が政府の手元から流出する。

忘れ去られていたような病気が科学的な土壌の相違によって再発するであろう。

生物動物研究所が往来を占拠するだろうが、それにはある共通な崇高なる能力によって対抗することが出来るであろう。

1999年8月11の説は、前回千年紀最後の「食」にて意見が一致している。

“ヘルコルブス”

はわれわれの惑星にとても接近するでしょう。

そして、入手できた情報によれば、今回の接近によって地軸が真っ直ぐになるか、(又はもっと傾く)そしてある程度まで地球の自転は再開されるでしょう。


http://www.zetatalk.com/teams/rogue/nancy160.htm

反射する月

6月7日2003年

南極大陸はプラネットXを観測する絶好の場所だと言われてます。

このシリーズになった3枚の写真は昨日の[6月7日]午後7時、8時、9時に正体を現した丸い物体を撮影しました。

これは月ではないことを確証いたします。

インターネットで気象情報を公開している

www.weatherunderground.com

でウエブカメラのある南極大陸基地のニューメイヤーで時間と日付を調査してあります。

月齢は

http://www.notearth.com/moon/

半月。

これらの写真には球体全体が入っています。

過去24時間の写真があります。

ニューメイヤー基地で月の位置の検証をしてください。

http://www.weatherunderground.com/sky/ShowSky.asp?TheLat=-70.66999817&TheLon=8.25000000&TimeZoneName=N/A


http://www.zetatalk.com/teams/rogue/nancy161.htm

UFOを伴う母船と月

6月7日2003年

今朝、ゼータが前兆だと主張している、ウエブカメラで同じ物体が捉えられている写真を受け取りました。

とても劇的なショットです。

本物だとしましたら、誰かの要求で、ウエブカメラが説明した色彩度の解説[サイン#14]が無視されていることが現れてくるでしょう。

[注:追加に、この写真で太陽下にUFOが現れています]

サムサラ


太陽の返事

パパさん!

素早い翻訳、ご苦労さまです。