天空編NO2029
(天使のつぶやき)
トッチさんのメールです。
(6月10日)
トッチさんのメール
こんばんわ。
トッチです。
「インスピレーションを感じる予感がする」
に関してのビミョーなコメントありがとうございます。
(笑)ボキャブラリーが貧相ゆえ独特の感覚を表現する言葉が見つからず、あんなふうになっちゃったのです。
軽く流してください。
ハハ・・・
ところで
「仏陀の後にでてきた連中が教祖になって、仏陀の教えをねじ曲げた!」
はどこを見ればあるのでしょう。
太陽さんのホームページにあるのでしたら、全部見るのに3ヶ月かかるとありましたので、できればとりあえず、そこから見たいと思いまして。
お忙しいところすみません。
千成の返事
トッチさん、その内容は、このサイトの天空編のどこかのページに載っています。
モモさんという日蓮正宗?の信者の方がいまして、その方が登場されていた頃の話しです。
目次でモモさんのページを見ていただいたらどこかにあるはずです。
そこまで書いて、わたしが“モモさん”で検索してみました。
全部のページを読んでみましたが、ありませんでした。
こうなるとほっくんのページですね。
ほっくんも過去には、創価学会の熱烈な信者でした。
でも、ほっくんのページは多いので、検索してもいっぱい出てきて読むのが大変だと思います。
NO300以前のほっくんのページがあったらそこに載っているかもしれません。
わたしはモモさんのページを読むだけで疲れました。
そうゆうわけで、トッチさんにそのページを指摘できないのが残念です。
どなたか分かるかたがおられたらトッチさんに教えてあげてください。
こんな時にnoreasonさんの教えてくださったものを使うようになっていたらいいのですが−−。
トッチさんのメール
あと、二ビル&プラネット情報の件ですが、太陽さんの論文からの印象では
「目視されてからはたちまちのうちに接近する」
との印象が強いのですが、写真が出始めてからさほどの進展が無いように思えるので気にしてます。
私も朝早く日の出を見ているのですが、ここから太陽が見える頃にはもうサンサンと輝いていてどうにもなりません。
ところで津波についてですが、ポールシフトなどにより仮に高さ2キロメートルの津波が発生し、時速1000K/mhで進んだ場合、津波により大気が圧迫され突風が発生するらしいのですが、その風はどれ程のものが予想されるでしょう。
「泳げない私は水に殺されるよりその一瞬前に風に飛ばされて死んだ方がましです。」
って、何を考えてるんでしょう。
都市攻撃をうまくかわして救助されれば、こんな心配しなくていいんですね。
では、おやすみなさい。
千成の返事
ニビル&プラネットXのことはとても気になりますよね。
わたしも、もっとグングン大きくなると思っていたのにすこしずつしか大きくなりませんね。
今ナンシー女史グループが追いかけているものは、本当のニビル&プラネットXではないかもしれません。
でも、コロンビアの原住民は
「来た! 来た」
と騒いでいるようです。
きっと彼らは目が良くて、太陽を裸眼で観測できるのだと思います。
彼らには、伝説か何かがあるのでしょう。
彼らによると最接近は7月のようですから、大きく見えるまでにはあと少しかかるのでしょう。
津波の速度が仮に時速1000キロであれば、空気がそれに押されて起こる突風であれば、津波と同じ速度だと思います。
そんな突風が吹いたらたまりませんよね。
やっぱり「ノアの大洪水」を逃れるのは、並大抵ではできませんね。
3000m以上の山に穴を掘って、そこでじっとしていないといけないかもしれませんね。
ゲシックさんのメール(6月10日)
トッチさんの質問
「仏陀の後にでてきた連中が教祖になって、仏陀の教えをねじ曲げた!」
はどこを見ればあるのでしょう。
の件ですが、
(太陽の宗教に関する見解NO2)
に以下の記述があります。
他方、日蓮にいたっては釈迦の作った仏教とその弟子達の多くの研鑽による仏典を曲解して、自身の宗教を作りました。
軒先を貸して母屋を取られるの典型的に例です。
ほかのページにも記述があったかもしれませんが、とりあえずこのページは強く印象に残っていたのでお知らせします。
釈迦については、トッチさんと同じく、私もぜひ太陽さんの見解をお聞きしたいと思っていました。
千成の返事
ゲシックさん、教えていただいて助かりました。
量が多いと、いざ調べようとしたときに大変です。
しかたが無いのでnoreasonさんの教えてくださった検索用ファイルをダウンロードしようかと、そのマニュアルを見ていたところです。
ゲシックさん、これからも分からない内容があったら教えてください。
太陽の返事
基本的には キリストも釈迦もマホメットなども同じと考えています。
キリストがキリスト教も仏教もイスラム教も一人で作るには、幾らかの時差があるとわいえ少し無理があります。
それぞれ手分けして、仏教のはしりは、釈迦と呼ばれる創業者が製作しましたが、後にそれを引き継いだ者達が大きく発展させ宗教市場の占有率を上げたと考えています。
この発展過程と宗教市場の占有率の拡大には、多くの月人達が育てるために絡んでいたと考えたほうが適切です。
教典や仏典などの書き物を読む場合、
「釈迦曰く」
「キリスト曰く」
などと記載されたものと、その後の門徒と月人達によって記載された内容について区別して読む必要があります。
ところで、これらの月人達が製作した宗教ですが、その目的は、いざ知らず、これらの現場(地球)製作責任者の月人達そのものが問題児であるわけではありません。
どちらかと云えば、神サタンの支配の被害者であると考えた方が正解と考えています。
しかし、人類同士を戦わせる仕組みを製作したのですから、指令した背後の黒幕が最大の責任者ですが、それなりに責任もありますし、責任をとらされるとおもいます。
ただ、背後に隠された仕組みを知らぬ事として、素直に云っていることを理解すると
「歯の浮くような」
良いこと云っています。
これが、普通の人たちがコロットと転ばされるゆえんですが、神サタンが背後にいなければ、月人本来の姿でしょうから、それなりに嘘ともいえないところが難しいところです。