天使のつぶやきNO3019
ひふみ神示の正と不正
トッチさんのメール
トッチです。
五十黙示録 第五巻 極めの巻 第十四帖(92)
昭和三十六年八月五日、
旧六月二十四日(1961年)
(ひふみ神示 第三十五巻)(941)
正しくないものが正しい方に従はねばならんと人民申して御座るなれど、正とか不正とか申す平面的衣を早うぬいで下されよ。
マコトを衣として下されよ、
マコトを衣にするには心がマコトとなりなりて、
マコトの肉体とならねばならん、
マコトとは数(かず)ぢゃ、
言(こと)ぢゃ、
色ぢゃ、
その配列、順序、法則ぞ。
(意訳)
正しくないものが正しい方に従わなければならないと人民は言ってますが、正とか不正とか言う平面的な衣を早く脱いで下さいよ。
真を衣として下さいよ。
真を衣にするには心が真と成りなりて、真の肉体とならなければなりません。
真とは数(かず)です、
言(こと)です、
色です、
その配列、順序、法則です。
(解説)
正とか不正とか、善とか悪とか見える世界での平面的な捉え方から脱してください。
大元の神、ミロクの世界からこの世に至るまで立体で捉えなければ成りません。
立体、立立体と奥は無限に深いです。
真を衣として下さいよ。(ミロクの仕組み、法則を旨として下さい)
真を衣にするには心が真と成りなりて、真の肉体とならなければなりません。
真とは数(かず)です、
言(こと)です、
色です、
その配列、順序、法則です。
*他の部分はなんとなく分かるような感じなのですが、
「真とは数(かず)です、言(こと)です、色です、その配列、順序、法則です。」
この部分は難しいです。
julaさんのメール
jula です。
(言霊だと多すぎるので)数霊で、OutlookExpressメッセージ検索してみました。
マコトとは数(かず)ぢゃ、 → 順序、
言(こと)ぢゃ、 → 法則
色ぢゃ、 → 配列
となりそうですね。