天使のつぶやきNO4013
リモート・ビューイングで未来透視
ほっくんのメール
もう一通、ほっくんです。
下記の転載記事は、5月6日のメルマガ「★★★劇的に直感が高まるメールマガジン★★★VOL.29」からです。
リモート・ビューイングで未来透視もできるようですね。
とすると、当然、米軍の情報部でも都市攻撃やその後のことを透視しているんでしょうか?
ジム・マースの『UFO大辞典』(徳間書店)で、リモートヴューアーが、地球の周囲にいる宇宙人を透視したりしていましたので、当然やっているんでしょうね。
そういえば、あの記事の共通項を拾えば、かなり正確な情報ということになりそうですが、たしかサイトの内容を越える情報はなかったような記憶があります。
ところで、この記事の後半で、地震のネタを振っているのは偶然なんでしょうか?
なんとなく警告の効果を期待しているんじゃないか?と考えてしまうのは、強引すぎるかもしれませんね。
ここ数日、病棟で使っているPCが1日に一回くらいですが、誤動作します。
「東京、東京」なんて言って、実は自分の住んでいるところでの前兆なんじゃないかと思ったりしています。
◇リモート・ビューイングで未来透視
リモート・ビューイングは、現在を透視する方が、過去や未来を透視するよりやさしいと言われますが、あえて未来にも挑戦します。
リモート・ビューイングで、わたしたちが思いつくほとんどのことがあらわれてきます。たとえば、スポーツイベント、大きな出来事、それこそ株や宝くじまであらわれます。
アメリカのリモート・ビューアたちは、4週間続けてカリフルニアのロト、デイリー3、の透視を成功させたことがあったそうです。
十分なトレーニングを受けた、かなり熟練したリモート・ビューア5,6人で同じターゲットを透視します。それぞれが違うデータを得たのなら、ターゲットの出来事が起きるかどうかは定かでないそうです。
ところが彼らがほとんど同じようなデータを得た場合は、間違いなく起きると、自信を持って言います。
それは、大きな出来事で人が関与できないイベント、たとえば天災、地震などがそれにあたります。
地震を例にとると、ある場所で起きる震度6の地震は、モーメンタムがとてつもなく大きく、それが起きることを誰も止めることはできない。何も変えられない出来事なので、その情報はキャッチしやすいということです。こういう出来事は、ずっと先の未来でも透視が可能となります。
かなり熟練したリモート・ビューアや米陸軍透視部隊出身のリモート・ビューアたちは、こういった出来事には同じような情報をピックアップしています。
ネガティブな出来事より、ポジティブな楽しい出来事なら透視するのはいいかもしれません。でも、そういったものはあるでしょうか?
○発行者: ARV
○ライター&編集: さがわあつし
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