天使のつぶやきNO5010

今年の「最も驚く発明」に韓国クローン犬…米タイム誌(読売新聞) 


トッチさんのメール

トッチです。

ワンちゃんのクローンも存在していたのですね。

どんな技術も、倫理観を曲げ軍事に利用される事になるのは目に見えています。

目クラのままこの技術を開花させると、やがて人類(一部の支配者層)は月人の真似事を始めるでしょうね。

何処かに牧場を創りクローンを増やして支配する。

あらゆるテクノロジーが進化すると、やがて月人の存在に気が付き、月人に対するクーデターを企てるまでになるのかもしれません。

そうなる前に、ポールシフト(ノアの大洪水)により、滅ぼされる事を何度も繰り返してきたのでしょうね。

大義名分は

「神の領域に踏み込んだ罰」

でしょうか。


http://newsflash.nifty.com/news/ta/ta__yomiuri_20051114i306.htm

今年の「最も驚く発明」に韓国クローン犬…米タイム誌(読売新聞)

 【ニューヨーク=大塚隆一】米誌タイム最新号(14日発売)は「2005年の最も驚くべき発明」として、世界初のクローン犬を誕生させた韓国ソウル大のファン・ウソク教授のクローン技術を選んだ。

 同誌は選考理由について「クローン分野で画期的な成果を次々とあげた」と説明している。

 「スナッピー」と名付けられたクローン犬はアフガンハウンドの耳の細胞から複製した。教授のチームはこのほか、ヒトクローン胚(はい)から、再生医療への応用が期待されている胚性幹細胞(ES細胞)を世界で初めて作り出した。

 ただ、ES細胞の作成では、卵子の入手方法を問題視した米国人研究者がファン教授と決別したと伝えられるなど、倫理面での問題もくすぶっている。

[読売新聞社:2005年11月14日 13時51分]