天使のつぶやきNO5015

予測された将来の米国熱波の致命的な効果 


ルフランさんのメール

ルフランです。

やはり太陽の内部温度上昇の影響でしょうか。

機械翻訳の為少し読み難いですが 温暖化ガス(炭酸ガスやメタン)濃度の上昇による温室効果も有りますが、太陽光線がここ数年強度を増しているように思われます。

ロシアの論文より、もう三年が経過しますけれど、続報が見当たりません。

隠されてるのかなぁ


予測された将来の米国熱波の致命的な効果

2005年11月14日
サラGoudarzi
LiveScienceに、特別です。

2003年に、夏の熱波は5つの欧州諸国の2万2000〜3万5000人の人を殺しました。 温度はパリの華氏の104度まで急上昇しました、そして、ロンドンは華氏最初の三桁を記録しました。史上での温度。

新しい研究は、同様の熱波が合衆国を襲うなら、結果が悲惨であると示唆します。

研究者は匹敵する極端な熱の出来事に5つの主要な米国都市に住み着くなら起こることを見ました、国は大規模な停電を経験するだろうというだけではなく、何千人もの人々が死ぬことができたのを学んで。

ニューヨークだけでは、死の数が単一の夏におよそ3,000まで増加するでしょう。

「それは次のニューヨークにおけるここ40年で最も熱い夏の間、文字通り過剰死亡の数を倍にするでしょう。」と、研究リーダーのローレンス・カルクスタイン(Climatic Researchのためのデラウェアのセンター大学の年上の大学の研究員)は言いました。

既に致命的です。

歴史は、熱波がハリケーンか竜巻より致命的であることを示します。 そして、研究は、極端な気象出来事が地球温暖化について、より一般的になるのを示しました。

温暖化は進行中です。 温度がヨーロッパの大部分における過去数10年間にわたる季節平均より最大30パーセント高い状態で、2003年夏は何世紀も最も熱いものの1つでした。 科学者は、2005が最も暖かい平均したグローバルな温度のための現代の記録を設定すると予想します。

モデルが示す主なコンピュータは、少なくとも数10年間の間、暖まり続けました、地球温暖化ガス放出が制限されても、無謀な計画だけがブレーキをつけるために提案されている状態で。

都市部は特に傷つきやすいです、暗いアスファルトと屋根が自然な風景より太陽の放射を吸収するので、夜の気温を最大5度上げて、NASAの研究によると。

極端な熱の出来事の合衆国への効果を見て、研究者は、暑がりな都市部における、ヨーロッパのものへの類似のシナリオをシミュレートするためにモデルを開発しました。

「私たちは、2003年にパリ熱波を取って、5つの異なった都市の気候にそれを転移させようとしました。」と、カルクスタインは言いました。 都市: デトロイト(ニューヨーク)、フィラデルフィア、セントルイス、およびワシントンDC

結果はクールではありませんでした。

国の首都に、仮想のシナリオには度における105度より高い温度がある11日間がありました。 セントルイスは116の空前の最大に達しました。 ニューヨークとフィラデルフィアは4日間それぞれ空前の高値を壊しました。 デトロイトでは、水銀が二度空前の記録を設定しました。

総シミュレートされた過剰死亡は歴史的な夏の平均の5倍以上でした、最も大きい数を示すニューヨークとセントルイスで。 これ、研究者は構造をサイズと都市の結果と考えます。

「ニューヨークには、はるかに大きく、ワシントンとデトロイトのような都市より多くの死が明確にあるでしょう。」と、カルクスタインが言いました。 「2番目のものがそれである、[aが入賞する、]、ニューヨークが多くの高層建築と極端な熱に敏感なビルがある非常に敏感な都市である、」

それの計画を立ててください。

事態が激しくなるなら、事実上、構造における計画しているほうがよくて簡単な革新は死亡率を減少させるかもしれません。

カルクスタインは、すぐにできる多くのことがあるとLiveScienceに言いました。

都市は、より軽く有色の材料を支持してエアコン付きの避難所を提供して、黒いアスファルトの使用を減らすかもしれません。 熱が、より吸収される木と庭は都市部に点を打たせるかもしれません。 都市は、より良い公共輸送を提供して、交通渋滞を減少させて、通勤を最小にするために働くことができました。 資産家が屋根を塗装して、白くし、屋上庭園を建設するのを奨励することができました。

研究は、ハーバード・メディカル・スクールのClimate Change Futuresと題をつけられた最近リリースされたレポートの一部と、HealthのためのセンターのプロジェクトとGlobal Environmentです。

Copyright(C)2005Imaginova社

http://www.foxnews.com/story/0 、2933、175523、00.html


julaさんのメール

jula です。

太陽活動の異常は、ひふみであげられる火と水での働きの、火の働きの一部を指しているのかも知れませんね。

水の働きとしてノアの大洪水規模のものがあるのに、火の働き側は都市攻撃位しか具体的に想起できず、何かレベル差があって腑に落ちないものを感じていました。

火の働き側でノアの大洪水に匹敵する自然現象、事象が何かあるのでは?と思っています。

都市攻撃は、確かにある種の火で焼き払う事を意味するでしょう。

しかしそれはある意味人為的、局地的なものに過ぎないでしょう。

しかし、太陽から放射される火とそれ以外の様々なものが、ひふみで言う火の働きに寄与するなら・・・。

太陽活動が活発となれば、地球に届く光、熱の増大を引き起こす各種の紫外線、遠赤外線・・・というか核融合反応増大によって放射される既知、未知の各種の物質、波動、電磁波、エネルギーもろもろ全てが増大する訳ですよね・・・。

となれば、遠赤外線などは地球内部温度上昇にも寄与するでしょう。

また、地球内部に影響を及ぼすのであれば地上への影響も当然増すと思われます。

地上で見られる気象現象としての異常気象、寒暖差の増大、温暖化、地震発生の増加もそうでしょう。

そして地上の生物に対しても当然影響を及ぼすでしょう。

想定外の何か?でデジタル体温計がエラーを起こすように、鳥や魚が異常行動を起こしてしまう事もある意味センサーエラーの一種なのかも知れません。

鳥や魚は季節や年代によって渡りであったり回遊であったりで居場所を変えます。

これは地磁気を検知するセンサーであったりのジャイロ機能が他の生物に比較して占める割合が大きいために出来ることなのでしょう。

(魚は臭いのセンサーも発達していると言われているようですけど)

しかしその発達したセンサー、ジャイロ機能故に、太陽活動の影響があるのならば、他の生物と比べて如実に異常反応を示してしまうのかもしれませんね。

地震直前現象の電磁波放射とタイミングが合わない異常現象、鳥、魚の異常行動があった場合は、地震起因ではない、太陽活動の異常が起因している事も考えられそうです。

もちろん太陽活動の異常は、地震を誘発する原因の大元にも結びついてくるかと思われます。

太陽活動の異常で即地震が発生するという訳ではなく、イレギュラーな地球内部への影響の増大、それによる歪みやエネルギー異常の増大なんてが考えられそうです。

また、人が凶暴化、自制心を失って異常行動を起こしてしまう事も、太陽活動の異常が何らかの器官、センサーに影響を及ぼすなんてことも考えられるかも知れません。

植物相にも何らか影響は出るでしょう。

病原菌などにも影響が出るでしょう。

ところで、太陽周辺での宇宙戦争は、単に太陽周囲でビーム放射の戦争を繰り広げているだけに留まらず、太陽の核融合エネルギーも大いに利用していそうです。

太陽は核融合エネルギーの宝庫ですから、宇宙船内部でエネルギーを捻出するよりも、太陽エネルギーを借用転用、直接投射した方が手っ取り早いですよね。

内燃機関ではない、外燃機関として太陽エネルギーを利用できちゃえばいいわけですから。

宇宙戦艦ヤマトみたいな波動砲も充分ありではないでしょうか。

ただ、ヤマトみたいにチャージの必要性無し。

太陽エネルギー充填バッファ亜空間を用意し、そこに太陽エネルギーを転移。

あとは投射量、方向のコントロールなんて具合。

砲門に関しても姿形としての砲門は必要なくて、エネルギー放出用の砲門となる場を、その都度都合に応じて形成するなんて感じなのかも知れません。

仮にこんな具合であるなら、月から特定の波動のみを地球に投射、もしくは牽引ビーム投射なんてのもありかもしれませんね・・・。

ちょっと脱線してしまいましたが、宇宙戦争らしきものがあった後や、太陽フレアの増大が報告されたときは、注意が必要かも知れませんね。

特に地磁気異常、電波障害は顕著となるのではないでしょうか?となれば頭痛、耳鳴りといった人体の異常、発病、異常行動、生死への影響。

また、鳥魚などのジャイロ機能が優秀な生物の異常行動。

これらは太陽の異常活動があった後、割合直後に見られるかもしれません。

異常気象なども割合直ぐに影響があるのかもしれませんね。

そして地震。

こちらは流石に太陽異常活動直後に直ぐ発生というわけではないのでしょう。

と、つらつら書いてみましたが、太陽での異常活動があれば、地球とその上に住むものは当然影響を受けます。

しかし、地球だけでなく、太陽系にある衛星、惑星も当然影響を受けるでしょう。

となると、サタン側は地球を直接操作するよりも、太陽活動をコントロールすることで、地球劇場のコントロールもしている・・・

と考えても全然おかしくはなさそうですね。

ノアの大洪水にタイミングを合わせて徐々に太陽活動をコントロール。

時に調整で多少の変動が必要となる・・・。

そうなると、太陽近辺で行われている各種操作を、明確に知られる事は避ける必要がありそうです。

となると、太陽近辺への監視衛星なんて到底無理、月面基地、宇宙ステーションも無理という、地上への閉じ込めは必須なのかも知れませんね。

そして、ロックさん、トッチさんが取上げられた戦についても、チョロコイモノではないなんてあたりと関連してくるのかしれません。

ここはなんとなく関係があるかも・・・という程度です。

太陽周辺での宇宙戦争と思われる画像以外は、具体的な事はイメージ、連想出来ていません。

連想していったら長くなってしまいました。

以上


ロックさんのメール

ロックです。

今年の夏は豆腐が腐りやすくてまいりますた^^;

防腐剤も入ってないからもありますけど、何せ今もクーラーつけとかないと車の中が暑くなります。

日差しの違いからでしょうか。