天使のつぶやきNO6009
二三三一二三は「ふみみつひつぐみち」か?「ふそみつひつぐみち」か?
言川さんのメール
言川です。
No.6002を読みましたが、千成さんのサイトを停止させるまでの強制力は、悪用されないかぎり無いでしょう。
「サイトがメールでいっぱいになる頃」
というのは、単純にサーバーの容量の問題かもしれません。
ただ、岩の巻第06帖の、
二三三一二三
の部分の仮名変換が、
「ふみみつひつぐみち」
二三三一二三
次満満日月道
そして、岩戸開きのための戦いが、臨界点を迎えます。
ではなく、
「ふそみつひつぐみち」
であるとしますと、
扶桑の国(日本)が日月道
(大宇宙の法則の誠に適った道)
を歩む人々でいっぱいになった頃が、戦いが始まる時だ
という事になります。
言川さんのメール
言川です。
夢の予告の検証結果です。
4月18日から一週間後である4月25日が丸一日経過しましたが、あの時のような激痛はありませんでした。
音量は変化しながらも頭の中で音は鳴っていますので、電磁波の送信者は痛みを与えるのが目的ではないという事でしょう。
「週刊」には意味がないか、何か他の事に掛かっていると推測されます。
太陽周辺に関する何か、あるいは都市攻撃などの火の御用に関係するものなのかもしれません。
ポチさんの知人の女性が月人か女王様ではないか
という推測をNo1578で千成さんがされていましたが、
「書店に勤めているようだ」
という事がNO.1595に書かれていますので、月人ではないような気がします。
この人が女王様なのかもしれません。
それでは。