NO7007

最新型のUFO母船か! 関岡英之著『奪われる日本』(森田実) 


J・Iさんのメール

千成さん  J・Iです。

最新型のUFOか?

実に美しい姿です。

一度乗ってみた くなります。

http://www.ufocasebook.com/phoenixmothership.html

Phoenix just last night (June 27, 2006).

これと同じUFOと思われる画像(Washington D. C /  カリフォルニア)

http://www.ufocasebook.com/washingtonscreenshot1.jpg

Washington D. C

http://www.ufocasebook.com/070705unusualcraft.jpg

カリフォルニア

UFO画像がいっぱい

http://www.ufocasebook.com/

すでにUPさているかも知れませんが.. 矢追純一UFOスペシャル関連画像(ナチスのUFO画像)

昔見た懐かしい画像です。

http://uxp.ikaduchi.com/cat/SP/0001-0020/sub/SP_0005_00.htm

(横付けされたトラックと比較してその大きさが伺われます)

ナチスのマークが見て取れます。

http://uxp.ikaduchi.com/cat/SP/0001-0020/sub/
SP_0005_img/11_ufo&track_jpg_view.htm

発表当時の火星の人面岩

画面右が当初公開された有名な人面岩です。

今は差し替 えられた画像がほとんどです が..

http://uxp.ikaduchi.com/cat/SP/0001-0020/sub/SP_0004_00.htm

当時のTV番組(UFOスペシャル)では NASAに働いていた科学者がオリジナルの画像を解析した結果 この人面岩には目には眼球があり、口には歯のあること も確認しており、その映像も 見ることができました。
(この番組はビデオ録画してあ るのだが、チョット今故障し て見ることが出来ない状態)

UFOは本当です

http://uxp.ikaduchi.com/cat/SP/0001-0020/sub/SP_0006.htm

カナダの元国防大臣が宇宙兵器反対を訴えつつ、 UFOは本当の話であることを主張しています。

日本はこういった情報から一番遅れているんではないで しょうか。

外国では政治の場や国連でUFO問題、異性人問題とか話し 合われる中、日本では政治 家の各種疑惑でワイドショーが大盛況です。

そういった意味で一番進んでいる米軍が駐留する日本で あるにもかかわらず、いまだ に国内はTVタックルなどで下らない議論が繰り返され 、外国人ゲストを極度に失望 させるレベルの低さから考えると、日本にはそういった 情報を与えないルールでもあ るのでしょうか?

UFOと宇宙人問題の隠蔽工作が延々と続いているので しょうか?

これらの問題以外にも「報道しないマスコミ」の姿勢が 問題です。

例の議定書の3S政策(愚民化)により騙され続ける国 民たち...


2006.8.19
森田実の言わねばならぬ[286]

関岡英之著『奪われる日本』(講談社現代新書)

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061498533/
sr=1-6/qid=1156317604/ref=sr_1_6/250-1325593-8461833?ie=
UTF8&s=books

は、日本の真実の姿を分析し、これから日本の生きるべ き方向を示した全国民必読の 書である

http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C02837.HTML

より一部抜粋!

関岡氏は、この希代の碩学吉川元忠氏が死の直前、「若 き同志」と呼んだほどの逸材 である。関岡氏は、米国の植民地と化した21世紀初頭の 暗黒の日本に、日本復活のた めに天から派遣された使者のごとき存在である。

 関岡氏は『奪われる日本』の「あとがき」で、石原慎 太郎監修『国家意志のある 「円」』(光文社、2000年刊)中の「2005年には、日本 は米州の一つに併合されるこ とになっている」との予言を引用し、こう述べている。

《予言は的中した。後世、史家たちは二〇〇五年という 年を、日本がアメリカの完全 属国化する端緒となった分水嶺として、私たち平成日本 人の怯懦に呪詛を浴びせなが ら、後々まで子孫たちに語り継いでいくだろう。

 二〇〇五年になにが起きたか。国会で三つの重要法案 が成立した。

会社法、改正独 占禁止法、

そして郵政民営化関連法

である。〈中略〉そ のいずれもが、アメリカ政府 が長年、日本政府に圧力を加えて実現を迫ってきた要求 事項であり、アメリカが日本 の国富を収奪し尽くすことを可能にするお膳立てであっ た。

 それに気づいた自民党のなかの先覚者たちが立ち上が り、断固阻止するために死闘 を演じたが、権力に迎合したマスメディアの煽動によっ て国民は間違った方向に誘導 され、国富を防衛しようとした真の愛国者たちは粛清さ れた。

一方、増田俊男氏は 『だから日本は勝つ。 「資本」を支配する者が世界を動 かす』の中で

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569639860/
250-1325593-8461833?v=glance&n=465392&tagActionCode=
speedjacojp-22

大統領が誰かは問題ではない。世界をほんとうに動かし ているのは日本人。アメリカ と世界の「資本」の動きを眺めれば日本復活のシナリオ は見えてくる。 資源もなく、国土も狭いのに、戦後の瓦礫のなかから、 奇跡の復活を遂げ、世界第二 位の経済大国になった日本。が、いまの世界を支配して いるアメリカは力ずくで奪い とるか、だまして巻き上げるかのような政策をとらなけ れば、一日たりとも経済を維 持できない国家である。このアメリカのマニフェスト追 求の姿勢は今後も変わらな い。ならば、世界を憎悪の連鎖に巻き込もうとしている 、このアメリカのマニフェス トから、アメリカを解放させるように仕向けなければい けない。日本にはその使命が ある。そのやり方次第で、これからの世界の未来が明る いものにも暗いものにもなる 可能性がある。だからこそ、日本人は自らの実力、そし て真の使命に目覚めなければ いけない。そしてその時機はもうやってきている。日本 人が本来持っていた物質と心 の両方のバランスがとれた「資本」への考え方、つまり 「心の資本」を取り戻すこと で、世界を幸せに導くことが必ずできるはずだ。

内容(「BOOK」データベースより) アメリカ一辺倒の小泉政策で、アメリカの属国と化し、 「恥の国家」として海外の知 識人に軽蔑される日本。ブッシュ大統領再選は、その流 れに拍車をかけるのか?い や、危ぶむことはない。世界を知る増田俊男の戦略構想 を知れば、日本大復活のシナ リオが見えてくる!だから日本は勝つ。

最近、増田俊男氏は米国にて番組を持っているそうだ。 クリントン夫妻と会ったり、政財界の重要人物とも接触 しているらしい。

下記HPでは 森田実氏「日本の未来を切り開く」

http://www.speedjax.co.jp/program/morita/morita_l.html

と 増田俊男氏「未来を過去にする時間」

http://www.speedjax.co.jp/program/masuda/masuda_l.html

の各番組が見れます。