NO7011

異星人の柩 


ルフランさんのメール

ルフランです

古い話ですけれど 太陽さん 千成さんは良くご存知のサイトやお話なのでしょうか

ここも長寿サイトですねぇ


千成記

ルフランさん、興味深いサイトの紹介ありがとうございます。

異星人の柩の本は、だいぶ前に読んだ記憶があります。

このサイトの竹本良さんは、テレビによく出演されていますよね。

サイトの最新情報として

http://www.marginal.com/n450.html

に気象衛星が撮影した母船らしきものが写っています。



http://www.marginal.com/newold.html

1997.5.22

DR.NICK NAMES,RYO TAKEMOTO & JUN AKUTSU

(DR)「異星人の柩」(明窓出版、近刊)は良が書くんだって?

(竹本)まとめ役ってとこかな。まあ、驚いた話だ。以前から故レナ−ド・ストリングフィ−ルド氏から異星人の死体回収の話は知っていたが、日本人医師が 1947年のロズウェル事件の異星人の死体を見たって言うのだから。

(阿久津)ホントかい?

(竹本)大体こういう話は落とし穴があって、最後はジャンジャンで終わっちゃうのだけれど、場所が確認できたよ。これがなんとまあ、この夏ツア−を企画し ているエリア51というのだから、たまげるよ。

(阿久津)ホントかなあ?またガセネタじゃないの?

(竹本)勿論慎重にチェックすべきだよ。すべてをね。でもたたき台がないと意味がないだろ?まあ、楽しみにしていてよ!

(DR)合衆国政府にも逃げ道をつくっておいてね。

(竹本)まかしとけって!
NASA勤務医の正体

長野にて1997.6.5

DR.NICK NAMES, RYO TAKEMOTO & JUN AKUTSU
(DR)ボーダーランド7月号についにでましたね。
鈴木龍成氏(仮名)の顔まででていましたね。

(竹本)それで昔つきあっていた女性から編集部に電話がかかってきたという話です。
あの人、鈴木さんじゃなくてDR.Kでしょう、という電話です。

(阿久津)えっ?それ本当?

(竹本)某病院に鈴木氏が勤務していた時の看護婦さんとか・・・


(阿久津)ということは、やはりドクタ−(医師)であることは間違いないわけだ。

(竹本)某病院は国立の病院だからね。これで少しずつ裏もとれてきたことになるな。いいぞ。

(阿久津)ロズウェル事件の回収ET死体の話はいいけれど、白鳥座61番星の話がなあ。
白鳥座16番星の間違いじゃないの?

(竹本)僕もそう思って聞いてみたけれど、61番星だとDR.Kはいってゆずらないんだ。
そのETからもらったガラスもあずかっているけれど、不思議な感じなんだ。

(DR)わが「MARGINAL BOX」もさらにこの問題を真剣に研究することにしよう。

ボーダーランドは下記へ

http://www.borderland.com/borderland/menu/menu.html


宇宙人はマネキンだってか?

1997.6.26

DR.NICK NAMES, RYO TAKEMOTO & JUN AKUTSU


(DR)私バカよね−、おバカさんよね−ロズウェルの宇宙人がマネキンだったなんて−

(阿久津)もしもし、所長、もしもし、何の話?

(DR)ワシントン6月24日発=時事によると、米空軍は24日にロズウェル事件に関する
報告書を出して、「墜落したのは高度飛行用気球であり、エイリアンとされるのは
プラスチック製の実験用マネキンだった」と発表したというんだ。
ヘイネス空軍大佐は「空軍は50年代に気球実験を再三行い、マネキンをパラシュ−トで
地上に落下させ、飛行士の高空からの脱出実験を行っていた」というわけだ。
しかも180cm位のマネキンの写真までたいそうに載せている。

(阿久津)だってロズウェルは1947年でしょ?じゃあ、計算が合わないじゃないか?
ロズウェルの宇宙人の身長は130−140cmと相場が決まっているのになあ。
竹本良の新刊「異星人の柩」のPRの前座を米空軍がやっていいのかなあ。
盛り上がっちゃうじゃないか!ところで早く書いてよ、内容のあるホンを、良さん。

(竹本)現在、第4章めを執筆中です。もすこし待ってください。米空軍のこの記事は
もうちょっと手の込んだ嘘をついてくれないと、こっちも困ります。
おねがいだから、もう少しIQレベルを高くしてくれないと、やる気を失ってしまう。
歯ごたえがないのよ。                                                            

(DR)まあ、地球人もバカにされて当たり前だなあと痛感・・・竹本さんも時間をかけても良書を執筆するようにね。

1998/03/14 ス タッフ

第一次宇宙戦争(ON THE FIRST COSMIC WAR)
(DR)竹本のいうことが本当ならば、いずれ宇宙戦争が起きるのではないか?

(竹本)故ストリングフィ−ルドの報告では既に異星人との小競り合いは何度も
起きており、可能性はあると思うのです。特にグレイタイプが地球人とのハイブ
リッドを作っているというのが本当ならば、対戦相手は半分が地球人、半分がグ
レイの混合種と戦うといったシナリオが考えられる。ただこの場合、けしかける
のが純粋グレイであって、もし混合種が自分らの片親のグル−プと戦うのがいや
だと悟ったときは純粋グレイの思慮不足のため彼らの負けとなる。地球人とは異
なり圧倒的に知性が高いETグル−プは生態学的に眺めるという行動に出るだろう
が、電波で地球のバカ番組が宇宙に流されている現状では「あそこにバカ星人が
いるぞ」ということで宇宙の好戦的なタイプが押しかけてくる可能性が十分あ
る。従って電波に関わるあらゆるメディアは、宇宙戦争の観点からも思慮のある
番組を作らなくてはならないのだ。

(阿久津)ふ−ん、そう考えるわけだ。すごいね、そりゃ。

(竹本)テスラ・マルコ−ニの無線電信の実験からもうじき100年なのである
から、地球は100光年内の区域の格好の間抜けな対象星になってしまってい
る。「雉もなかずばうたれまい」なのに、あるいは「沈黙は金」なのに、余計な
ことを話してしまってバカがばれてしまっているのだ。地球に来ているのは10
0光年以内の星の人ばかりだ。

(阿久津)そりゃ、まずいなあ。実はバカぶっていたという形にカモフラ−ジュ
しないとまずい。ビ−トたけしが実は映画監督北野武であって有能な芸術家であ
るとか、MR.Beenがオックスフォ−ド大出身者であるとかの脅かしが最低ないと
まずい。

(TYS)インタ−ネットも同じでないかなあ?

(DR)それもそうだ。これからは気をつけないと・・・でもバカはどう利口ぶ
ってもダメだと思うけれど。

http://www.marginal.com/a1.html

1997/09/14 「宇宙人の柩」の紹介

日本人脳外科医が衝撃の告白!

「ロズウェルの宇宙人」を1992年に
目撃した日本人医師が現れた。

一方、米国空軍は、いわゆる宇宙人はマネキンだったと1997年6月に
公式声明を発表。果たしてどちらが本当なのか?
ロズウェル事件からはや50年、今その謎のヴェールがはがされる!
国際翻訳版(英語・ポーランド語)出版決定!!
TV放送決定!ニッポンから発信される衝撃の事実を全公開!

鈴木龍成 竹本良
平成九年九月九日発行
出版プロデュース 横田久哉
発行所 明窓出版株式会社
定 価 1260円



東京・大崎の「本の文星堂」にて撮影


1997/07/28

☆☆ TAKEMOTO REPORT13 ☆☆  RYO TAKEMOTO 1997/05/02
単行本「宇宙人の柩」近日発売予定!DR・Kの単行本のタイトルは「宇宙人の柩」に変更なった。
明窓出版社からドキュメントが近々出版されるとのこと。乞うご期待だ。
DR・Kの爆弾発言はボ−ダ−ランド7月号になる予定だ。
<NASA勤務医、衝撃告白「私は宇宙人の氷づけ死体を見た!」>と6月号の次号予告に
紹介されている。読者にう−んとうならせることが出来るかが、最大の課題といえよう。
明窓出版株式会社〒164東京都中野区本町6−27−13(岡本ビル102)
tel:03-3380-8303 fax:03-3380-6424

発売は8月20日頃であるが一部原稿を入手したので下記に紹介する。

宇宙人の柩−Q&A 14問
名古屋に住む鈴木龍成氏に質問状を送りつけた。
鈴木氏の貴重な体験をより理解したいがためだ。
ぶしつけながら、とりあえず最初の14問から始めることにしよう。
1997年4月初めに収録されたものである。 Q1 −プロフィ−ルを教えて下さい。
「私は鈴木龍成(仮名)で、両親の都合で名古屋で生活しています。
母は大阪で商売をしております。
高校まで名古屋におり、東京の某国立医科大に進みました。
専攻は外科、脳神経外科、航空宇宙医学です。NASAでは宇宙ステ−ション内での
宇宙飛行士の生理活動と健康管理を研究しました。
小・中学校の頃から物理・化学にすごく興味がありまして、宇宙論に関しては
物理を特に勉強しました。
中学1年の時、物理の先生に相対論の説明をした記憶があります。
ガリ勉タイプではなかったけれど、興味のあることにはずば抜けていたと思います。
今の趣味はゴルフとドライブで、いたって普通の人間です」

Q2−NASAに行かれたそのきっかけは何ですか?
「小学6年の時、アポロ11号が月面着陸をしたのですが、
宇宙飛行士と管制との会話に何かおかしいと思ったのがきっかけといえます。
その頃には僕は同時通訳を勉強していましたので、西山千氏の訳し方や
宇宙飛行士の言葉にひっかかるものを感じたのです。
一般の方は何も気がつかれなかったと思うのですが、僕はその時から
何かこれは作られたものだなと気づいておりました。
NASAにはその頃から行きたいと思っていましたが、NASAに行くように
なったのは別の文脈といえます。
学生時代は航空宇宙医学、宇宙ステ−ション内の人体活性度、
生体機能変化等を勉強していました。
卒業してインタ−ンを終えると、ニュ−ヨ−クのベルビュウ病院に2年間、
ドイツミュンヘントロマド国立病院に6ヶ月間アシスタント・レジデントとして働き、
また米国のミュルスタ−シュ−リッツ国立病院でも勉強したのです。
知り合ったNASAの航空物理学者ハドソン氏からNASAで勉強しないかと
いわれましたが、日本にとりあえず戻ったのです。
でも招待状が届きまして、学部長に相談したのです。
<こんな機会は滅多にないので、勉強してきたらどうか>と勧められ、
行ったのです。
滞在中のホテルや食事は全て最高の待遇でした。
日本で勉強した航空宇宙医学の延長線を立体的に研究する毎日でした。
本題の中心となるところですけれども、NASAの表の部分、裏の部分、
その辺の歴史もはっきりと教えられまして、<極秘>ということで、
裏の部分も見せていただきました」

Q3−NASAはどういうところでしたか?警備体制は如何でしたか?
「一番の印象は表と裏の部分が極端に違うということです。
どうでも良いというところが緊迫感あふれた警備体制になっています。
NASAは世界各国の民間企業が優秀な技術者を送り込んでいる
西側の宇宙開発の完全組織といえます。
ソ連が崩壊した今では唯一の宇宙機関といえるでしょう。
NASAには40年間収集した膨大な資料・写真がありますが、
一般に公開したのはホンの一部でしかありません。
月面着陸のデ−タですら1%にも満たないと思います。
秘密の部分がないとするなら、全て公表しても良いと思うのです。
カ−タ−元大統領が州知事だった頃、UFOに遭遇しました。
NASAに問い合わせると、<NASAはUFOの調査にあたる機関ではない>
という回答がホワイトハウスに届いたのです。
またNASAはUFOに関する調査計画は一切ないという返事もしております。
でも誰に聞いても何かがあることはわかると思います。
僕がどうして異星人の組織まで入り込めたか、それは表面上はドクタ−
だからというのですが、それよりも僕の物理の理論に関わるのではないか
と思うのです。その理論がUFOの推進システムと深い関係があるのでは
ないかと考えています」

Q4−異星人を見る前に何か説明を受けましたか?やはり口止めされたのですか?
「説明は特に何も受けません。口止めについても<あうんの呼吸>の
ような、全てわかっているだろうといった感じでした。
今考えますと、異星人の方から連れてこいという話だったようにも思えてきます」

Q5−異星人は何種類いましたか?どのように保管されていましたか?
生きている異星人は何処にいたのですか?
異星人と地球人の身体の構造はどう違いますか?
何故異星人がNASAにいたのですか?
「知っている限りでは4種類いますが、別の種類が何種かいると思います。
人間に似たタイプ、小人タイプ、巨人タイプ、獣タイプ、他にも奇妙な形の
タイプや異臭を放つタイプもいます。
僕の見たのは1947年のUFO墜落事件、ロズウェル事件の異星人です。
墜落したUFOの中から4体の小人タイプの異星人が発見されました。
2体は丸焦げで、顔はボ−リングの玉のような感じに焼け焦げていました。
他の2体は発見当時生きていました。
運んでいる最中にその内の1体は死にました。
もう1体は生きたまま、冷凍保存によって現在も生命維持されているということです。
顔は一般に紹介されているものよりも醜く神秘的で、眼が立体感のある、
ちょっと言葉で言い表せないような神秘的なものでした。
それらの異星人が何処から来たかは、UFOの推進原理がわからない以上
まだ不明の状態です。
異星人と地球人の身体の構造の違いについては、解剖された一体の
異星人しか把握はできないのですけれども、1947年に墜落した当時の
フィルム、レントゲンやCTの撮影フィルム等からわかる範囲で答えさせていただきます。
一体のものに関しては、身長は1m20−30cm程度で、前頭葉が非常に
発達しています。指は6本で水掻きのようなものがついています。
皮膚は人間の皮膚とは異なり、爬虫類のタイプと思います。
視力は約2.0から3.0程度で、人間より視野が広いと思います。
口はありますが、それが消化器官に繋がっているかどうかは不明です。
耳は人間よりもとがった感じです。聴力は人間の約20−30倍で、
犬のように細かい音も聞き分けられるのです。消化器官は人間と同じで、
肋骨その他骨格に関しても相違はなかったと思います。
ただ気になったところでは性器の部分です。男女の区別がわからないというか、
僕の見た感じでは、そこは全て退化してしまっているのではないかということです。
肉体的には非常にもろく、人間でいえば病弱あるいは衰弱した状態といえます。
ですが、極端に頭部がどしっとしており、知能指数の問題か、
その部分が発達しているのです。
僕の見た限り、頭脳及び精神性が高まったために肉体的なものが
退化しているという印象を受けました。
付け加えるならば、人間の何百年、何千年、何万年後の人間の姿の
ようにも思うのです。
単にこれはあくまでも推測なのですけれども、異星人は遠い星から
きたものばかりでなく、僕たちの未来人が何かを警告しにきている
のではないかと思うのです。
マ−マン博士の話では、彼らはケイ素化合物からなり、寿命が
1000−2000歳ということです。
ケイ素化合物には細胞の劣化はなく、あるのは新化のみで、
前生の記憶が残されており、更に死ぬまでの行動(任務)が
DNAに組み込まれているというのです。
どうしてNASAに異星人がいるのかは、世界で唯一宇宙開発・対策を
把握している最高機関だからではないでしょうか」

Q6−異星人の宇宙船が何故墜落するのでしょうか?
「1947年の墜落(ロズウェル事件)では4体の内2体が丸焦げになり、
1体が途中で死亡し、1体は冷凍保存されたわけです。
それ以外では数え切れないほどの宇宙船が地球に墜落しています。
宇宙船の推進原理の一つは2極間磁力によって制御されているシステム
いわばアダムスキ−型だと思います。
ご存じのようにアダムスキ−型円盤には下の所に3個の球のような
コンデンサ−があります。
そこに巻かれているコイルは重力場の歪みのエネルギ−と相互作用して、
重力電磁気誘導を起こすわけなのです。
そして電気はチタン酸バリウム製の球体コンデンサ−3個に
フィ−ドバックされるのです。球体コンデンサ−の中心部には
核電気共鳴という現象が起きて、回転電導磁場が生じるという原理なのです。
これはあくまでも相対論の延長線上での僕の考えでお話ししているのですが、
その装置が地球上の磁場によって無茶苦茶にされてしまう。
重力を安定させる基盤が崩れ、墜落に至ると考えられます。
僕は医師の立場で墜落原因と死亡原因との因果関係を明確に
しなくてはならないのですが、重力場の歪みにより宇宙船の窓が破損し、
減圧して墜落した宇宙船内での全身打撲が一般的な原因の説明に
なるだろうと思います。
地球人が戦前戦後アメリカやドイツで開発していたようなシステム、
例えばジェ−ムス・F・キング・ジュニアの「磁気流体力学推進装置」
「電気的推力発生装置」「電気運動装置」とかは異星人の推進システムとは
全く異なるものであることを先に述べておきたい。
推進装置にはいろいろあり、超光速粒子(タキオン)利用の原子力システムもあります。
マイア−のプレアデスの円盤もタキオン粒子を使った推進システムだと思います。
タキオンは光速を超えますから、最初に結果が見えて後で原因が起こるわけなのです。
この宇宙船に乗れば、事故が予めわかってしまうのです」

Q7−異星人は何処から来ているのですか?
「アダムスキ−の話では金星とかの太陽系の惑星からの訪問者と
なっていますが、僕は白鳥座61番星、X−1の異星人と話し合いました。
地球人より圧倒的に発達した知的生命体は太陽系よりも他の恒星系では
ないでしょうか?
宇宙船に誘拐された夫妻が異星人から見せられた天体図によると、
地球から32光年離れたレティキュル座ゼ−タ1から来たのだという話です」

Q8−宇宙船の推進メカニズムはどこまで解明されましたか?
「タキオン推進システムは今の地球上の科学では全く解明できません。
1947年の墜落円盤は技術面では70%は解明されていますが、
中心となる反物質反応炉の技術面が未だに解明されていないのです。
その理由はまだ地球の科学学者、物理学者は宇宙のエネルギ−の
研究が手薄になっているのが原因ではないかと思うのです。
地球の科学者・物理学者が宇宙のエネルギ−についてもっと解明
してゆけば、重力場のことは容易に解明できると思います」

Q9−何故あなただけが異星人を見せてもらえたのでしょうか?
「僕に科学的・医学的才能が特別あるからというわけではなく、
地球に来ている異星人が僕の宇宙観、思考、センス、医学的概念に
共鳴したからではないだろうか?どうもそう思えてしまうのです。
異星人を見せてもらったというより、異星人、UFO機種、科学知識、
彼らの生活等々、それら全てが一体共鳴して、僕が呼ばれてしまったような感じです」

Q10−異星人の伝達手段はなんですか?
「彼らは精神性が発達しており、殆どの手段を使っています。
相互に思考伝達ができ、テレパシ−が一般的な異星人の方法です。
白鳥座61番星の異星人は腰に自動同時通訳機を取り付け、何語であろうが、
応答できるのです。アメリカ人ならば英語で答え、日本人ならば日本語で答えるのです。
そのメカニズムはわかりませんが、何らかの波動の共振が鍵なのかも知れません」

Q11−その異星人からどんな話が聞き出せたのでしょうか?
「白鳥座61番星の異星人は地球人と殆ど変わらず、ただやや青白いタイプといえます。
平成4年にNASAに行った時、立体4次元画像を見せてくれました。
何千人、何万人もの日本人が地震に襲われて、悲鳴を上げている
地獄絵を見せられたのです。
それは大阪方面で大量の死者を出す地震だということでした。
今となっては阪神大震災の予言画像なのでした。
地球人は霊の仕組み、宇宙エネルギ−の存在、重力のメカニズム、
エネルギ−の本体、物質の本質等々を知らないばかりか、
解明しようともしないと彼は指摘するのです。
20−30年後には異星人はどうどうと公的に姿を現すそうです。
彼は第3次世界大戦、世界最終戦争を映像で再び予言しています。
阪神大震災が的中していますので、僕は恐怖を感じています。
でも物理の法則があって、予言を公表すると現実に起こらなくなるのです。
だから第3次世界大戦の予言は逆にそれが起きる現実の固まりみたいな
ものが消失するものだと理解して下さい。
神戸の震災では事前に何も発表されていなかったので、
それが原因ともいえるのです」

Q12−宇宙船は何でできていますか?
「ロズウェル事件の破片を見ましたが、アルミニウムのような
柔らかな感触でありながら、ハサミでも切ることができない。
折り曲げても元に戻ってしまうのが奇妙ですが、
傷つけたり破損したりできないのです。
その後に発表されたのは、金属に特殊な光を当てて顕微鏡で見ると、
銀・銅・ニッケルが独立した粒子のまま、一つの合金になっているとのことです。
人工的に造られた金属もあり、正確に一定間隔で配列されているのです。
地球上では理解できない金属が使われているのはまず間違いないと思います」

Q13−昔からUFOに興味があったのですか?
「地球以外にも遠い星の中に必ず異星人がいるのではないかと、
小学校2−3年生の頃から思って、関心がありました」

Q14−墜落した宇宙船は今どこに保管されているのですか?
「1940年代に墜落した宇宙船の残骸はNASAの施設一番地下の
下層部に保管されています。
また米軍と異星人とが共同で実験を行っているのは、事実間違いありません。
またプエルトリコの西部にある基地の地下には秘密施設があります。
警備が厳しくて一般人は近寄ることもできない状態になっています。
共同作業の内容については控えたい部分があります」
以上、本文中からの抜粋です。こうご期待!!