NO7017

UFO実在を主張する著名人 


ヨッシーさんのメール

ヨッシーです。

千成 さんへ 

いま、冥王星のことが話題になっていますが、この冥王星の発見者であるクライド・トムボー(トンボー)博士が円盤(UFO)を認めていたことはあまり知られていないでしょう。

それは、マスコミが熱心に目撃した人々を探さなかったからです。


天文学者 トムボー博士は語る!


冥王星の発見者C・W・トムボー博士は、円盤目撃について下記のごとく述べている。


私は過去7年間に、3個の物体を目撃しているが、それは金星とか大気の光学的現象とか、隕石や飛行機のごとき、従来知られているような説明で説明できるものではなかった。

私は一流の秀れた天文観測の専門家である。

それに加えて、私は通常の緑の火球とは全く異なった運動をする緑の火球を8個見たことがある

殆んどの目撃に関して云えば、それが何であるのか原因のわかっているものだが、その中の10%〜5%は、説明することが出来ない

地球以外の宇宙に人類が住んでいるとか、何か発生の源があるとかいうことについての可能性を否定する著名な科学者達は、全く非科学的存在である。

まだまだ結論を出すにはなお早過ぎるようだ

他にも、UFOを異星人の飛行体と認めている人々。


ヘルマン・オーベルト博士は語る!


空飛ぶ円盤は他の宇宙から飛来する高度に進化した宇宙船で、太古より地球に訪れていたと云えましょう。

不幸にして、“空飛ぶ円盤”と名付けられた問題こそ、一片の嘲笑の気持ちもなくして真剣に取り組まねばならぬ課題です。

宇宙のブラザーの高度な文化を模範として地球人たる私たちはそれに見習いたいと思います。

そして日本の諸君が東と西の人類およびその心の仲立ちとして活躍されんことを希望します。

ドイツの優れたUFOLOGISTで、大戦中V2号ロケットの生みの親として活躍した航宙学の権威者ヘルマン・オーベルト博士は、トムボー博士やウイルキンス博士などの目撃を理解し、現在空飛ぶ円盤の実在を主張し、スペインのバルセロナ大学における学術会議で堂々と円盤の実在を主張した。

1963年頃のある研究団体の記事である。